ラジエーションハウス第11話(最終回)ネタバレ感想、唯織が解雇に?

ラジエーションハウス第11話(最終回)にて、正一はうつ病ではなく、別の病気だと疑う唯織は、髄液漏れの検査を行うと言います。

どういうことだと話すみんなに、半年前の写真をみんなに見せ、髄液が漏れて脳が下垂しているように見えると話すのです。

その頃、相談があると小野寺技師長を呼び出した息子・大樹は、友人が部屋に引きこもり、ダルいと言って学校へ来なくなったと話すのです。

そして本当の相談はコレと言って、小野寺に夏期講習受講料10万円の振り込み用紙を渡して、帰っていくのでした。

正一の髄液漏れを疑った唯織は、ラジエーションハウスのメンバーたちと髄液漏れ検査をするのです。

検査を終え、撮影した正一の画像を見た唯織は、「これは低髄液圧症で間違いないと思います。」と話します。

「そんな病気、聞いたことがないけど?」とたまきが話すと、唯織は、半年前・正一が自転車に追突された時に、硬膜に穴が開き、起立時に頭痛やめまいを発症する、脳脊髄液減少症になったと思われると話します。

そしてその事故の後、正一が飛行機に乗った際の気圧の変化と、乱気流の振動によって更に髄液が漏れ出し、低髄液圧症に進行したと考えられると説明するのです。

そして唯織は、低髄液圧症は「ブラッドパッチと言う治療法で治せるかも知れません、すぐに専門医を探しましょう。」と伝えるのでした。

それを聞いた杏は、正一が治るかもしれないと喜び正一に、「院長が麗洋医大から専門医を呼んでくれるって。」と話すのです。

そして杏が嬉しそうに、病気が治った後の話しをしていると、正一は突然意識障害を起こすのでした。

レギュラー

五十嵐唯織(主人公・放射線技師)…窪田正孝
甘春杏(ヒロイン・放射線科医)…本田翼
広瀬裕乃(新人放射線技師)…広瀬アリス
大森渚(甘春総合病院院長)…和久井映見
鏑木安富(診療部長・放射線科長)…浅野和之
小野寺俊夫(放射線技師長)…遠藤憲一
威能圭(放射線技師)…丸山智己
軒下吾郎(放射線技師)…浜野謙太
悠木倫(放射線技師)…矢野聖人
辻村駿太郎(整形外科医)…鈴木伸之

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第11話 ゲスト

甘春正一/佐戸井けん太

甘春総合病院の元院長で、杏の父親です。うつ病を患い引退し、自宅療養をしています。

唯織がうつ病ではなく、別の病気を疑ったことで、再検査をすることになりました。

小野寺大樹/田中奏生

小野寺技師長の息子で、小野寺に相談がありラジエーションハウスを訪ねてきました。

小野寺に夏期講習受講料10万円の振り込み用紙を渡して帰って行きました。

藤堂/岩崎う大

甘春総合病院の医師です。

田中フクオ/八嶋智人

五十嵐唯織の後釜として、ラジエーションハウスにやってきた、フレッシュぴちぴち45歳の新人です。

正一が意識障害を起こしたことにより、ラジエーションハウスにも正一の状態が伝えられ、頭部CTのオーダーが入ったのです。

画像から、慢性の硬膜下血腫の量が増え、「意識障害も起こしてるし、早く血を抜かないとまずいな。」と藤堂医師は話すのですが、唯織は「先に血液を抜くと、頭の中に空気が入り込んで、さらに脳が下垂し、危険な状態になるかも知れません。」と話すのです。

先にブラッドパッチで穴を塞いでから、血を抜いたほうが良いと言う唯織に、藤堂医師も辻村も、ブラッドパッチの治療経験はないと話すのでした。

そして手術ができる専門医の、伊藤先生を待つしかないと藤堂医師が言うと、「そんな時間あるの?」とたまきが尋ねるのです。

すると杏が、「わたしが…、やります。それしか方法はないんですよね。硬膜外麻酔ならやったことがあります。」と話すのです。

そんな杏に辻村は、「ブラッドパッチは腰椎だけじゃない、胸椎は椎間が狭く、すぐ下に脊髄がある。あまりにリスクが高すぎる。」と言い、「それに、相手は君のお父さんだぞ、肉親を治療するのは、誰だって冷静さを欠く恐れがある。」と話すのでした。

すると、小野寺が「よーし、やるぞ。」と言い、ラジエーションハウスの技師たちは治療の準備を始めるのです。

その後、杏の執刀の元、正一の手術が始まったのでした。

硬膜の外側を目指し、唯織のサポートの元、針を進める杏に、小野寺が画像を見ながら良い角度だと伝えます。

その後胸椎に移る際、唯織が「誤って神経を刺すと、運動機能に障害が出る可能性があります。より慎重にお願いします。」と話すと、杏は失敗した時のことを考え、治療の途中で手が止まってしまうのでした。

そんな杏を見て、唯織は「代わります、僕がやります。」と話すのです。

すると、辻村が「技師が治療行為をするのは、医師法違反だぞ!」と唯織に話します。

それを聞いた唯織は、「大丈夫です。僕は持ってます。持ってるんです、医師免許。」とみんなに告白するのでした。

手術が終わって暫く後、看護婦が正一の意識が回復しました、とラジエーションハウスの技師たちに報告に来るのですが、誰一人としてその声に反応をしませんでした。

その後たまきが唯織に、「医師免許ってなに?技師長は知ってたんですよね、どういうこと?」と問いただすのです。

そして軒下が「技師として一緒に頑張って行こうって言ったことは嘘だったのかよ。」と言い、「どうりで病気に詳しい訳です。」と威能が話すと、悠木は「内心バカにしてたんでしょ?僕たちのこと。」と話すのです。

すると唯織は、「黙っていたこと、本当にすいませんでした。」と謝り「でも僕はただ、診療放射線技師として働きたかったんです。」と伝えるのでした。

その理由を聞かれた唯織が答えられずにいると、呆れたラジエーションハウスのメンバーはみんな帰って行ったのでした。

正一の病室では、杏が手術が成功したことを喜びながら、どこかで唯織が助けてくれるんじゃないかと思っていたと、眠る正一に語りかけるのです。

そして唯織が正一に、完璧なブラッドパッチの治療をしていた時のことを思い出していたのでした。

病室を後にし、唯織のこれまでの行動などを思い出しながら杏が廊下を歩いていると、ばったりと唯織に出会い、「ありがとうございました。」と礼を告げるのでした。

その翌日からラジエーションハウスの技師たちは、唯織に冷たい態度をとるようになっていました。

そんなラジエーションハウスの技師たちに小野寺は「医師とか技師とかよ、あいつ見てたらそんなもの、どうでもいいんじゃねえか?って気になんだよな。」と話すのです。

しかし裕乃は「でも嘘をついていたことに変わりありませんよね?せっかく患者さんを助けられる資格があるのに、それを隠していたなんて、やっぱり私には理解できません。」と話すのでした。

そんな中、院長室を訪れた唯織に渚は「ブラッドパッチが終わったって聞いたわ、誰がやったの?あなたでしょ?」と聞かれ、唯織がうなずくと渚は、「あの契約覚えているわよね?」と尋ねるのです。

そして「医師にしかできない医療行為をしたら、放射線科医として働いてもらうって言う。」と話し、「ねぇ、どうしてそこまで技師にこだわるの?あなたにとって甘春先生は、いったいどんな存在なの?」と尋ねるのです。

しかし唯織は「ごちそうさまでした。」とだけ話し、院長室を後にするのでした。

その後も唯織に対し冷たい態度のまま、ラジエーションハウスの技師たちは帰り支度をしているのでした。

一方小野寺は唯織に声を掛け「お前、よくそんな病気知ってたな。」と話すと、唯織は「ワシントンにいたころ、同じような病気で苦しむ子供に会ったことがあって、頭痛やだるさから、学校に行きたくても行けなくなって、不登校になってしまって。」と話すと、息子の大樹が話していた友達のことを思い出すのでした。

その頃エレベーターから降りたラジエーションハウスの技師たちは、医師免許を持ってたら自慢するだろうし、給料だって医者の方がいいと話します。

そして「誰よりも患者を救いたいって思ってるヤツが、医者にならないなんてどうしてなんだろう?」と考えるのでした。

そんな中、辻村の前に、唯織の治療する様子を見ていた麗洋医大の伊藤医師が現れ、唯織が治療したブラッドパッチの件を、技師による明らかな違法行為があったと話すのです。

その様子を毎朝新聞の斎藤記者が見ていて、伊藤医師に詳しく話を聞かせて欲しいと声を掛けてきたのでした。

その後甘春総合病院に大勢の報道陣が押し寄せ、甘春病院で医師法違反があったなどと、騒ぎはどんどん大きくなっていきました。

その頃麗洋医大では、放射線技師の唯織がブラッドパッチの治療を行ったことに関して会議を開いていました。

甘春総合病院では、その事実を容認していて、問題にすることもないということから、早急に聴聞会を開くことに決まったのです。

一方、甘春総合病院では鏑木が、問題が解決するまで麗洋医大はおろか、他の病院からも医師が派遣されないと院長に話していました。

そしてこのままだと、病院が成り立たなくなり、甘春総合病院最大の危機を迎えていると話すのです。

しかし、あまり気にする様子のない院長に、鏑木は「今回の件、五十嵐じゃないんですか?」と尋ねると、渚は「彼は法に触れることは、何もしていませんよ。」と言い「五十嵐君は医師免許を持ってるんです」と話すのでした。

その頃辻村は、小野寺と一緒に通りかかった唯織に声を掛け、「君はなんでここで技師をやりたいののですか?」と尋ねるのですが、答えに困る唯織を見て、「まあいいです。僕もここで頑張ります。」と話すのでした。

そんな中、小野寺の息子・大樹の友人が、ハードルの練習中に転んでから、頭が痛く身体もダルいと言い学校へ行かなくなったということで、小野寺が病院へ呼んだのです。

そしてその症状から、脳外科で髄液検査を受けてもらうことになったのでした。

一方ラジエーションハンスでは、医師法違反騒ぎのため、検査が次々とキャンセルされていました。

こんな時でも検査を行う五十嵐に、裕乃は「いつもそうでしたよね、五十嵐さんは。自分のことは顧みず、いつも患者さんのために。」と言い「もしかしたら五十嵐さんは、本気で信じてるのかもしれません。技師だって、医者と同じくらい、誰かを救えるって。」と話すのでした。

その頃麗洋医大では、院長・渚の聞き取り調査が行われていて、「報道のような事実はありましたか?あったのなら、これは医師法違反ですよ。」と問われていたのです。

対して渚は「当病院で医師法違反があったという事実はありません。」と言い「彼は技師ですが、医師免許を持っています。ですから、彼が治療行為をしても、何ら問題はありません。」と話すのです。

そしてワシントン首都大学のピレス教授の元で学んでいたと伝えるのでした。

すると辻村教授は、唯織が医師免許を持っているかどうかよりも、技師として働いているのにルールを守らなかったことが問題だから、処分が必要だと話すのです。

その言葉を聞いた渚は、「彼は医師免許を持っています。れっきとした医者です。その彼が命を救ったことの何が問題なんです?」と言い「あの時彼に、目の前の患者を見捨てるべきだったと?私は…、甘春病院は、そんなくだらないルールのために、人を見殺しにするような病院ではありません。」と強く訴えるのでした。

そんな中、報道のせいで検査のキャンセルが続いてることを唯織が知ることになったのです。

そして辻村が「麗洋医大はやっぱり五十嵐さんの医療行為を問題視してるらしい。」と言い「五十嵐さんを処分しないと、今後も医師を派遣しないそうだ。」と杏に話しているのを、偶然唯織は耳にするのです。

そんな辻村に、杏が「私、知ってたんです。もし彼が治療を行えば、もう、技師を続けられなくなること。それなのに、私は彼を頼ってしまいました。」と言い「彼に甘えていたんです。」と話していることも唯織は聞いていたのでした。

その言葉を聞いた唯織は杏を見ながら「困らせているだけじゃないか。」と一人呟くのでした。

その後、唯織は正一の病室を訪ねるのです。

そんな唯織に「ありがとう、杏を助けてくれて」と正一がお礼を言い、「杏はね、君のおかげで、医者として大切なものを思い出してくれた。自分の弱さを認める勇気をね。」と話し、「ずっとそばにいて、見守ってやることだけが、あの子のためだ、そう思ってたんだけどもね。そうじゃなかったみたいだ。」と伝えるのです。

その頃、大樹の友人が脳脊髄液減少症だと分かったため専門の治療を受けることになったと、彼の母親が小野寺にお礼を伝えていたのです。

そんな時、唯織は小野寺に話があると声を掛けたのでした。

その後、院長室を訪れた唯織に、渚は「麗洋医大から正式に五十嵐を処分するように言われた」と話すのです。

そして「それより来月から正式に、あなたを放射線科医としてうちに採用したいの。」と伝えるのです。

それを聞いた唯織は「申し訳ありません、僕を解雇してください。」と言い、「これ以上この病院に迷惑を掛けるわけにはいきません。僕がいなくなれば甘春総合病院は、また元通りになります。」と答えるのです。

そして「ピレス教授からアメリカでAIの研究を手伝わないかと誘いが来ました。技師として」と話すのでした。

その答えを聞いた渚は「甘春先生には?ちゃんと話したの?」と尋ねるのですが、唯織は答えませんでした。

一方ラジエーションハウスでは小野寺が、技師たちに唯織が辞めると伝えていたのです。

その翌日、ラジエーションハウスの技師たちは、それぞれ唯織に文句を言いながらも、自分たちの想いを伝えるのでした。

最後に裕乃は、「五十嵐さんを見て、いつも自分は何て駄目なんだろうなって、思ってました。」と言い、「だから五十嵐さんが医者だって知って、どこかホッとする気持ちもあったんです。でもそれは、自分への言い訳だなって思って。」と話すのです。

そして「五十嵐さんのような技師になりたいです。だからもっともっと勉強します。」と言い、「バスケやってたから、根性だけはあるんです。あきらめませんから。」と話し、「今度会う時はもう少し距離を縮めておけるように頑張ります。」と伝えるのです。

最後に唯織は、技師長の小野寺の元へ最後の挨拶に行きます。

そんな五十嵐に、「なんで放射線技師なんだ?」と小野寺が尋ねます。

すると唯織は、昔小さい頃、杏と約束したことを話し、杏の役に立つため一番の技師になるには、病気のことも知ろうとたくさん勉強して、医師免許も取ったとみんなに伝えるのでした。

理由を聞いたラジエーションハウスのメンバーは、あまりにも意外過ぎる理由を聞かされて、全員茫然としてしまうのです。

そんな唯織に「どうせまたすぐに首になって戻ってくることになるな!」とみんな笑うのでした。

その翌日、出勤するラジエーションハウスの技師たちと杏は挨拶をするのです。

その時技師たちが「今日からあいつがいないなんてね、それにしてもあいつ、最後までお騒がせなヤツだったよな、ホントに」と話しをしていると、それを聞いた杏は「最後まで?何の話ですか?」とみんなに尋ねるのです。

唯織が辞めたことを知らなかった杏は、唯織がワシントンに旅立つバスの時間を裕乃から聞き、辻村に連れられてバス乗り場に向かうことになったのです。

バス乗り場に到着した2人は、すぐさま唯織を見つけることができたのです。

そして杏は唯織に「このまま会えなくなってもいいって思ったんですか?」と尋ねるのです。

すると唯織は、「それは違います。」と言い「僕は、あなたとの約束を守るために、あなたに会いに来ました。」と話し、「22年と128日かかっちゃいましたけど、それが、また少し延びるだけです。」と伝えるのです。

その後立ち去ろうとする唯織を杏が引き止め、「言い忘れたことがあります。」と話すのです。

そして杏は「私…、絶対に負けませんから、あなたが手出しできないくらい、優秀な放射線科医になってみせます。だから…、必ず戻ってきてください。約束です。」と伝えるのでした。

そんな杏の言葉に「はい…、約束します。」と唯織は答えるのでした。

すると、午前中の検査がゼロになっていたラジエーションハウスの技師たちや鏑木もやってきたのです。

そして「おい五十嵐、お前甘春先生によ、例のことを言わなくていいのか?」と小野寺が言うと、唯織は「いいんです、今新しい約束ができました。」と答えるのでした。

そして杏に「甘春先生、約束 忘れないでくださいね。」と話すと、杏は「はい。」と答えるのでした。

その後杏は、去って行く唯織の後ろ姿を、携帯で撮影するのでした。

その後の朝、ラジエーションハウスに新たな新人が来るとみんなが話していました。

たまきは「あいつの後釜だからね、相当できるヤツじゃないとね」と話すのです。

ラジエーションハウスに入ると、そこには新人技師の田中フクオがいて、みんなに「フレッシュぴちぴち45歳、よろしくお願いいたします。」と挨拶をするのです。

その後田中が、空いている唯織の席に座ろうとすると、「そこいるから。」とたまきが言い、裕乃が「ここは大切な仲間の席なんです。」と話すのでした。

そして、ラジエーションハウスの技師たちは仕事の準備に向かうのでした。

ようやく杏の父親、正一の本当の病気が判明し、手術に取り掛かることができました。

正一の治療はできたものの、唯織が医師免許を持っていると言うことを話さざるを得なかったので、他の技師たちから冷たく扱われることになっていましました。

これまで一緒にやってきた仲間なのに、急に手のひらを返し冷たくするのは、人としてどうなのかとも思いますが、おそらくそれこそが技師たちと医師の距離感であり、これまで医師から見下されてきた技師たちの思いの表れなんでしょうね。

しかし、唯織がここまでかけて、医師と技師の距離を詰めようとしてきたことを理解した技師たちは、唯織のことを認め、許すことができたのだと思います。

今回のラジエーションハウスですが、この最終回の脚本は、原作者の横幕智裕さんが書いたとのことで、原作の世界観そのままで、それでいてドラマとマンガにあるキャラクターの違いも上手く吸収してあり、楽しめました。

そして最後の最後まで、杏は唯織のことを思い出さなかったのですが、新しい約束ができたので、もう良いんでしょうね。

また、これまでずっとナレーションとして陰で支えてくれていた八嶋智人さんの登場シーンもあり、最後まで楽しませてもらいました。

今回のこのラジエーションハウスは、ここ数年の月9の中で一番面白かったように思うので、終わってしまって非常に残念です。

しかし、すぐにまたスペシャル版もありますし、唯織がアメリカに飛び立ったことで、甘春総合病院へ戻ってくるというシーズン2の目も残されていますので、期待したいと思います。

ラジエーションハウスの見逃し配信は2019年6月18日現在、月額888円(税抜)でFODプレミアムにて配信しております。

尚、初回1ヶ月無料期間がありますので、1話からまとめて見たい方や他のドラマを見たい人にも良いかと思います。

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