私たちはどうかしている5話感想ネタバレ、6話ネタバレも

お互い心が近付きつつある2人の結婚式はどんどん近付いてきます。椿の真摯な想いを知った七桜は椿に正直に全てを話そうと決心します。

ここでは、『私たちどうかしている』5話のあらすじ、ネタバレ感想、6話ネタバレなどを紹介していきます。


引用:私たちはどうかしている|日本テレビ

登場人物・キャスト

高月椿 … 横浜流星
花岡七桜 … 浜辺美波
高月今日子 … 観月ありさ
高月宗寿朗 … 佐野史郎
高月樹 … 鈴木伸之
大倉百合子 … 中村ゆり
長谷栞 … 岸井ゆきの
多喜川薫 … 山崎育三郎
宮部夕子 … 須藤理彩
城島裕介 … 高杉真宙
山口耕一 … 和田聰宏
富岡勝 … 岡部たかし
安部大吾 … 前原晃
杉田綾人 … 草野大成

詳しい登場人物や相関図についてはこちらをご覧ください。

ドラマ『私たちはどうかしている』全話あらすじネタバレ感想、原作・解説、登場人物・キャスト
2020年日本テレビ水曜10時の8月からのドラマは浜辺美波さん・横浜流星さんのW主演となる『私たちはどうかしている』です。 少女マンガですが、本格的なミステリー・サスペンスでもあるこの作品...

5話ゲスト

栞のお見合い相手 / 長田成哉

父親が見つけてきた新しい栞のお見合い相手で、七桜のことで栞にある情報を教えてくれました。(回想)

長谷健造 / 伊藤正之

長谷屋当主で、椿と破談となった栞の父親です。栞をすぐに嫁に出そうとしたり、子どもの頃の栞に餡の入っていないお饅頭を食べさせたりしていましたが、決して栞のことを疎んじているワケではありません。

長谷房枝 / 鈴樹志保

建造の妻で、栞の母親です。

長谷由香莉 / 中西美帆

長谷屋・三姉妹の長女で栞の姉です。三姉妹の中で華やかさと大らかさを持ち合わせています。

長谷沙織 / 青島心

長谷屋・三姉妹の次女で栞の姉です。

『私たちはどうかしている』5話あらすじ・ネタバレ

5話あらすじ

七桜より盗み出した名刺から、七桜の母を演じていた夕子が経営する小料理屋に突然今日子が現れました。

卑劣な圧力をかける今日子の異常さを前に、夕子は七桜と関わることから手を引こうと決めます。

七桜の妊娠

一方、妊娠しているかもしれないと感じた七桜は、検査薬で検査をすると、結果は陽性でした。

椿への想いと正体を隠している後ろめたさ、亡き母・百合子が椿との結婚を望んでいないのでは?という想いの間で揺れていました。

そんな中、結婚式の招待状を送るため椿から実家の住所を聞かれた七桜は、遠いので母は呼ばなくていいと嘘を重ねることになります。

しかしそこに現れた今日子が、おかしいわね、お母さまは近くで店をやっているのではと問い詰めます!

椿と七桜2人で夕子の店へ行く

苦し紛れに言い逃れをする七桜だったが、椿はそれが礼儀だからと夕子に挨拶に行くと言い出します。

店を訪れた椿と七桜から結婚式に招待された夕子は、自分が七桜の母親ではないことを告白しようとしますが七桜が慌てて止めると、私には結婚式に出席する資格がないと告げます。

それでも椿が自分の体裁などではなく、七桜のために夕子に母として結婚式に出て欲しいと頭を下げる姿を見て、全てを椿に打ち明けて嘘のない関係になろうと七桜は覚悟を決めるのです。

打ち明ける覚悟を決めた七桜

翌日、椿は七桜を連れ夜の庭へ。蛍が舞う幻想的な風景を七桜に見せたかったという椿は、そこで憧れだったという父との思い出を語り始めます。

七桜は、意を決し妊娠していることや自分がさくらであることを打ち明けようとするが、今日子に割って入られ、タイミングを逃してしまいました。

そんな中、大旦那は七桜と椿の結婚式と重なっていた毎年恒例の茶会『夕ざりの茶事』を一週間前倒しにすると決めます。それは二人の結婚を認めた意味にもとれるのです。

一方、見合いの席で、七桜の母親が人殺しだという噂を聞いた栞は、椿の結婚式の日取りが決まったと知り、椿に話す決意をします。

その頃15年前に母・百合子と暮らした城島の部屋に再び行った七桜が窓の締め方を教えていると、山口が城島にお使いを頼みに来たのです。

七桜と椿の真実

一人で部屋に残され、昔よく隠れて寝ていた押し入れを覗くと、天板裏に道具箱が隠されていることに気づきます。

七桜がその道具箱を開けてみると、その中には椿の父・樹から百合子に宛てた手紙、そして『七桜へ』と書かれた封筒が入っていたのです。

ここからネタバレです。

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七桜が『七桜へ』と書かれた封筒を開けてみると、そこには七桜と樹の『父子鑑定報告書』が入っていました。

そこには樹が七桜の父親である可能性が99.9%以上と限りなく高いことを示す数値が記されていました。

さらに道具箱の中には、樹が百合子に宛てた手紙や幸せそうに寄り添う写真が入っており、それらは、二人が恋人だったことを証明していました。

自分と椿が姉弟である可能性を知り混乱し、道具箱を持って物置に飛び込む七桜でしたが、封筒にはもう一枚の父子鑑定が入っていました。

七桜がそれはを封筒から出して見てみると、そこには椿の父が樹である可能性は0%だと書かれていたのです。

衝撃的な事実に混乱し、椿の本当の父親や、母がいつかこの書類を七桜に渡そうとしていたということに思いを巡らせる七桜でしたが、そこに大旦那がやってきました。

大旦那の真意

椿を跡継ぎとして認めてくれたのかと尋ねる七桜に、大旦那は「私が一番恐れていることは光月庵が私の代で終わってしまうということだ。」と告げます。

そして「椿は、世間から見れば一応後継ぎだ。だが、光月庵を継げるのは、正当な血を引く者だけ。」と言い、樹の子に違いない『さくら』という女の子を捜していると答えるのでした。

真実を言えなくなった七桜

七桜は、15年前の事件前夜、父の密会を目撃してしまった幼い椿は、自分が樹の本当の子ではないと気づいてしまったと考えます。

そして、椿が『さくら』を憎んでいるのは、この光月庵を、自分のすべてを奪ってしまうからだと気づいたのです。

七桜は、子供のことは隠せず、正体も明かせないことから、愛する椿を苦しめないため、黙って姿を消そうと心に決めるのです。

その日、東京の百貨店の出張から戻った椿は大旦那が自分たちの結婚式に出席することを知り大旦那の元へ向かいます。

その時、七桜が作った蛍の御菓子を口にしていた大旦那は、その味にかつての記憶が呼び覚まされていたのです。

その様子を見た椿は、一度は蓋をした“七桜が『さくら』である”という疑念が再び沸き上がり、拭い去ることが出来なくなってきました。

栞の告白

そんな中、栞が光月庵の椿を訪ねてきました。

栞の姿を見た椿は、婚約破棄してしまったことを改めて謝罪します。すると栞は『七桜の母が人殺しだ』という噂が立っていることを椿に告げるのです。

椿は「心配してくださって、ありがとうございます。でも、私の知ってる七桜とは別人です。」と答えてその場を去るのです。

一度は七桜を信じることを決心した椿でしたが、疑念は確信に変わろうとしていました。

椿は七桜を信じようとする気持ちと、七桜がさくらだという疑念との間で揺れ動いていました。

揺れ動く七桜

一方、雨の降る中、光月庵を後にした七桜は多喜川の元へ向かい、誰にも知られずに自分を雇ってくれる店を紹介してほしいと頼み込みます。

多喜川は、七桜に本当に後悔しないのか?と尋ね、自分は、15年前の事件の直前、百合子のお菓子を買いに行かなかったことをずっと後悔していると話します。

七桜は多喜川の言葉により、15年前の事件の真相を明らかにするため、再び光月庵へと戻っていくのでした。

茶室でお茶を点てていた椿が優しく笑いかける姿に胸が苦しくなった七桜は茶室を後にし出ていこうとします。

同じく胸に痛みを抱える椿は、それを打ち消すように七桜の後を追い強く抱きしめたため、「どうしたの急に?」と尋ねる七桜に「理由なんていらないだろ。俺のものになるんだ。」と伝えます。

その時七桜が「茶会のお菓子…、何にするの?」と尋ねたため、椿は「『夕顔』にする。」と告げるのです。

それはまるで、一夜で散る儚い恋を象徴しているかのようでした。

七桜は真相にたどり着けるか?

翌日。結婚式までに事件の真相を掴み、光月庵を去ろうと決めた七桜は、15年前の記憶に沿って、事件現場である樹の部屋までの道をたどります。

樹と椿以外に現場で誰か見なかったかを七桜は必死に思い出そうとするものの、樹の部屋は庭側からも、中の廊下側からも完全に塞がれていました。

そこに山口が通りかかり、七桜にこの奥の部屋は事件以来大旦那が部屋を閉じ、一年に一度、特別な日以外は開かないと話します。

その特別な日とは、間もなく開かれる『夕ざりの茶事』で、茶会が終わった後、大旦那は亡き息子と語らうかのように樹の部屋でお茶を飲むのだというのです。

続けて山口は、椿とは大丈夫かと七桜に尋ね、七桜が来てから椿が色々な表情を見せることを嬉しく思っていると言い、七桜にずっと椿のそばにいてあげてほしいと話すのです。

大旦那の遺言書

その頃、大旦那は弁護士に作成させた遺言書を読んでいました。

その内容とは、大旦那の有するすべての財産を椿に相続させるというものではありましたが、続けて「ただし、高月家の血を引く孫が現れた場合、その孫がすべての財産を相続する」というものでした。

それを廊下で聞いていた今日子は、血相を変えふすまを開け、大旦那に駆け寄り抗議しますが、大旦那は「お前が何を言っても無駄だ。このことは、私が決める。」と告げるのでした。

そして、椿の「始めるぞ。」の声で、うだるような暑さの中、大旦那様の茶会がやって来るのです。

『私たちはどうかしている』5話 感想・まとめ

これまでお互い心から信頼しあえていなかったものが、少しずつお互いを信じ始めようとしているところへ、再び問題が持ち上がるという、定番のストーリーではありますが、続きが気になるように、うまく作ってあります。

ただ視聴率のせいか、監督のせいか、予算のせいかは不明ですが、蛍のシーンはもっと幻想的に作れたと思いますし、少々安っぽく感じました。

今回ようやく七桜が樹の実の子で、椿は樹と血がつながっていないことが分かり、大旦那の遺言状もあり、七桜としてはますます自分がさくらだということを言い出せない状況になってきました。

しかし、次回はついに七桜が自分がさくらであることを告白しますので、大旦那の遺言状が有効となると、光月庵は七桜が継ぐことになり、椿の子を宿している今の七桜にとってはキツい状況になります。

とりあえず第5話まで見てきましたが、どうも演出や音楽の使い方がイマイチで、どうしてももっと面白く作れるハズなのにと思ってしまいます。

メインの2人をはじめとして、わきを固める人たちも一生懸命やっているのは見て取れるので、そろそろテコ入れして欲しいものです。

6話ネタバレ

原作から6話ネタバレ

玄関の戸がすこし切られ、大旦那の茶会が始まり、膳の運び出しが始まります。

女将の今日子が遺言書を始末するため、部屋を漁っていると大旦那がやってきて、探し物はこれか?と遺言状を見せます。

大旦那は、「私が初めてお前に疑念を抱いたのもこんな夜だったな」と言い、ある日茶会に出かけて帰りが遅くなった大旦那が、今日子が樹以外の男と口づけを交わしているのを見て、初めて人が獣に見えたと言います。

どうして裏切ったかを尋ねた大旦那に今日子は、光月庵に嫁いできた時、樹のために一生献身的に尽くそうと心に決めていたと言います。

今日子は樹に愛されて、幸せな毎日を送れると希望に満ち溢れていたものの、樹は一度も今日子を愛してくれないばかりか、触れてもくれなかったと言います。

大旦那はその話を聞いて、椿が自分の孫でないと確信し、今日子と遺言状の奪い合いになります。

今日子が遺言状を奪うため、大旦那を振り払うと、大旦那はテーブルの角に頭を打ち付け動かなくなってしまいました。

大旦那が死んだと思った今日子は部屋に火を放つのです。

その頃、茶室に大旦那様がいないことに違和感を感じた七桜は、持ち場を離れ普段は閉められている樹の部屋へ向かいます。

そこには着物の虫干しをしていた今日子がいたため、七桜は今日子に、「旦那さまと、旦那さまを刺したと言われている職人は、愛し合っていたと聞いた」と告げます。

怒った今日子は七桜を燭台で殴りつけます。そして今日子は愛し合っていたら生涯を誓い合った妻がいるのになにをしてもいいの?と伝えます。

当時今日子は、はじめは「職人として百合子が雇われた」と信じていたと言います。

しかし樹の心に住み着き自分の心をズタズタにしたのは百合子だと告げ、心底憎らしかったと話します。

七桜は今日子に旦那さまを刺したのはあなたですか?と尋ねると、今日子は違うと言います。

なんの証拠もないでしょうと話す今日子に、事件のあった日、近くに今日子の顔があったイメージが浮かんだ七桜は、「自分が今日子を見たと訴える」と話します。

そして「私は「さくら」です。その職人の、大倉百合子の娘です。」と七桜が告げると、今日子は突然笑い出し「ねえ、聞いたでしょ。」と椿に告げるのです。

七桜がさくらだと聞いた椿は怒りをあらわにします。

その時、今日子が大旦那の部屋に放った火が広がり、山口から椿に火事だということが告げられ、大旦那さまが見当たらず、母屋は煙が強く近づけないと伝えられます。

椿は大旦那を探しに行くと言い、七桜に「おまえはここから出るな」と言い、「大旦那を見つけたらここへ戻って来るから、なにか言いたいことがあるならその時聞く」と伝え出ていきます。

七桜は「ここで椿を待ってるから。」と告げます。

酷い煙の中、椿が大旦那を探していると、かすかに大旦那の声が聞こえてきました。しかし、煙がひどくのどが焼け息が出来なくなってきた中、栞が母屋に飛び込んできて、椿を助け出したのです。

一方、椿のことを待っていた七桜の元へ、城島が迎えに来ますが、「椿を待つため、想いを伝えるため、ここで待つ」と言い動こうとしません。

しかし、突然七桜をお腹の痛みが襲い、倒れてしまったため、城島に運びだされ、病院へ搬送されました。

病院で目覚めた七桜の目に飛び込んできたのは夕子の顔でした。椿の無事を尋ねる七桜に、夕子は詳しくはわからないが、あの火事で亡くなった人は誰もいないと告げます。

しかし、赤ちゃんを失ったことを知った七桜は「こんなママじゃ、いやになっちゃったんですね。」とつぶやき天罰が下ったんだ…と思うのです。

七桜はあの火事で椿がどうなったのかなどの情報が入ってこないため、「あのあと椿は部屋に戻って来たの?戻って来て部屋に私がいなくて安心した?それとも…」などと考えていました。

(あの火事のあと、椿は10日間意識が戻らずにいました。椿が目を覚ました時、既に七桜は姿を消していました。それから10カ月後、椿は光月庵で和菓子教室を始めていました。そして七桜のことをずっと探していました。一方大旦那さまはずっと意識が戻らないままです。)

そんな中、椿が光月庵の型や道具を守ったというニュースを目にしたため、七桜は、火事の時、椿は大旦那さまを救ったあと、道具を取りにいったと、そして自分より道具を選んだのでは?と想像したのです。

七桜は今日子のせいで自分の母親が犯人にされたとわかったのに、これ以上何もできない自分に非力さを感じていました。

そんな七桜に、多喜川が「君はこれからどうしたい?光月庵に戻りたい?」と尋ねると、七桜は首を横に振り「私はお菓子を作りたい。」と告げるのです。

そして全部忘れよう、大丈夫、忘れられる。と自分に言い聞かせるのでした。

それから3年後、光月庵をこれまで通り営んでいた椿の耳に、「花がすみ」という面白いお菓子をつくるという店の名前が聞こえてきました。

花がすみを尋ねた多喜川が女主人に声をかけ「君のお菓子に気づくかな?椿君は」と話すと、「たぶん。でも関係ない。」と花がすみの女主人となった七桜が口にします。

そして「いまの光月庵には、消えてもらうから。」と口にするのです。

—ここまで— …もっとやるかも…

『私たちはどうかしている』6話あらすじ

年に一度開かれる大旦那(佐野史郎)の茶会『夕ざりの茶事』当日。七桜(浜辺美波)はこの茶会の後にだけ錠が解かれるという樹(鈴木伸之)の部屋に入る機会を狙っていた。

茶室で多喜川(山崎育三郎)や栞(岸井ゆきの)など大事な来賓をもてなす膳が振舞われた後、椿(横浜流星)が作り上げた美しい『夕顔』の御菓子が出される。

一方、大旦那の遺言書を始末しようと茶会の合間に部屋を漁っていた今日子(観月ありさ)は、初座の終わった大旦那と鉢合わせる…!

椿の本当の父は今日子が不貞を働いた相手なのかと詰め寄る大旦那。

しかし、今日子は意外な胸中を打ち明け、大旦那に掴みかかる。2人は揉み合いになり…!?

後座の準備をしているはずの大旦那が茶室にいないことを不審に思った七桜は樹の部屋へ。

しかし錠前の外された室内にいたのは樹の着物を愛おしそうに抱きしめる今日子だった…!

15年前に事件のあった現場で当時の記憶がフラッシュバックする七桜。あの日、庭で見た“もう1人の人物”とは!?

七桜は、真実を話して欲しいと今日子に事件のことを問い詰める。その瞳が百合子(中村ゆり)と重なって見えた今日子は、百合子への憎悪を爆発させ、七桜に襲いかかる。

食い下がる七桜は、ついに自分が『さくら』であることを宣言!――しかしその言葉を椿が聞いていた…!

一方その頃、屋敷で火事が発生、大騒動が起きていた。

危険を知らせに来た山口(和田聰宏)に大旦那が行方不明だと聞いた椿は自分が探すと部屋を出て行こうとする。

七桜は椿の背中に「ここで椿を待ってるから」と告げ…。

正体がばれてしまった七桜、七桜の裏切りを知ってしまった椿。2人の運命を左右する茶会の夜の全貌、そして“当主殺害事件”の真相とは!?

引用:https://www.tbs.co.jp/WATANAGI_tbs/story/

『私たちはどうかしている』見逃し配信

『私たちはどうかしている』の見逃し配信はHuluでどうぞ。

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