『大豆田とわ子と三人の元夫(まめ夫)』6話、かごめがまさかの!?


画像引用:大豆田とわ子と三人の元夫|関西テレビ放送 カンテレ

基本情報
カンテレ制作でフジテレビ系の「火曜21時枠」で放送されている4月期ドラマ。松たか子さんが主演で、3回結婚し3回離婚しているバツ3の女性・大豆田とわ子を演じる。

そんなとわ子と、松田龍平さん演じる田中八作、角田晃広(東京03)さん演じる佐藤鹿太郎、岡田将生さん演じる中村慎森の三人の元夫たちとの関係を描いていく。

『大豆田とわ子と三人の元夫(まめ夫)』登場人物・キャスト

大豆田とわ子 … 松たか子
田中八作 … 松田龍平
佐藤鹿太郎 … 角田晃広(東京03)
中村慎森 … 岡田将生
大豆田唄 … 豊嶋花
大豆田旺介 … 岩松了
綿来かごめ … 市川実日子
松林カレン … 高橋メアリージュン
三上頼知 … 弓削智久
城久間悠介 … 平埜生成
大壺羽根子 … 穂志もえか
黒部諒 … 楽駆
六坊仁 … 近藤芳正
三ツ屋早良 … 石橋静河
古木美怜 … 瀧内公美
小谷翼 … 石橋菜津美
出口俊朗 … 岡田義徳

登場人物の詳細については以下を参照ください。

ドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』(まめ夫)登場人物キャスト相関図。4月期期待のドラマ
引用:大豆田とわ子と三人の元夫|関西テレビ放送 カンテレ フジテレビ系2021年4月期「火曜21時枠」のドラマはカンテレ制作、坂元裕二さんのオリジナル脚本、松たか子さん主演の「大豆田とわ...

『大豆田とわ子と三人の元夫(まめ夫)』6話あらすじ・ネタバレ

とわ子の誕生日当日の夜、しろくまハウジングや唄、そして三人の元夫も、取引先の説得に向かったとわ子との連絡が途絶えてしまった。

三人の元夫と三人の女性

とわ子の誕生日を祝うため、オペレッタに集まる八作、鹿太郎、慎森は行方不明となった彼女の身を案じるが、そこへ早良、美怜、翼がそれぞれ来店していた。

芸能人がいると口にする翼に、慎森は「一般人ってなに?芸能人は特殊人ですか?」などと言う。

それを耳にした美怜は「はあ~、普通にしてるだけなのに、芸能人だからって偉そうにすんなとか言われるんですよ。」と口にし、店にいるみんなに「良かったら、一緒に飲みませんか?」と声を掛け、さながら合コンのような飲み会が始まるのだった。

その頃しろくまハウジングでは、六坊が「見積もり部、調達部は、各工務店、資材調達会社に連絡を取って、発注の有無と納期を再確認。設計、施工部は、効率化、スピードアップを念頭に、図面の再検討。営業法務部はコストアップ分の契約を見直す。」という掛け声の元に、コストダウンを検討し始めるのだ。

女性たち、とわ子のマンションでグチり始める

一方オペレッタにいる慎森のスマホに、元義父の旺介から電話が入り、半ば強引に呼び出された慎森・八作・鹿太郎の3人は、翼・早良・美怜の3人を連れとわ子のマンションへ。

早々に酔いつぶれて寝てしまった旺介をよそに、とわ子や唄 不在の部屋で、なぜか餃子を作り始めることになった元夫たちだった。

その傍らで、女性陣はそれぞれの恋愛の愚痴で意気投合し始める。

翼はこれまでの恋愛で2人の男にひどい目に合ってきた話をしてから「今の恋は、ずっと2年間挨拶してきたのに、一度も挨拶されたことがないんですよね。で、最近初めて外で会ったけど、その人、私の顔、全く覚えてなかったんですよね。」と告げる。

女性たちは「3人目の男が一番ひどい」といい「人から透明人間にされることほど悲しいことはない」とその男性のことを責めるのだ。

続いて美怜は「この人なら新しい恋ができると思ったけど、間違ってたみたい。ぱっと見優しい人で、この人いいかもって振り向いたとたん、急に距離を置いて来たんだよね。」と話す。

女性たちは「そういう人って誰でもいい人なんだ。ちょっとかまってもらっただけで妄想膨らむけど、相手が実体化したとたん逃げる。そういう人は恋愛じゃなく、恋愛ごっこがしたいだけなんだ」という。

鹿太郎はそんな女性たちに、「その人はロマンチストなだけじゃないか」と訴えると「そういう人は、ロマンはご飯だと思ってる。でもロマンはスパイスで主食じゃないんだよ。」と告げるのだ。

続けて早良は「ほら、ちょっと余裕があって楽な人で、こっちの話を何時間でも口挟まずに聞いてくれる人。最高だと思ってたけど、結局そういう人は、人のことを面倒くさがっているだけで、人に優しくしておけば面倒くさくないからなんだよ。」と話し始める。
「一緒にいて楽しいのは、その人にとって、人間関係はサービスでしかないから。」
そう早良が話すと「なるほど。」と翼が大きくうなずくのだった。

そんな風に、名前こそ出さないものの話題は明らかに慎森、鹿太郎、八作のことで、3人は動揺を隠すことができずに、餃子の包み方に大きな乱れを見せてしまうのだった。

それでも「その人はただ、自分を上手く出せないっていうか、上手く言葉にできないだけで。」と弁解する慎森、
「はい出た、言い訳の第1位。言いたいことの半分も言えなかった。」美怜
「言えたことですよ。言えたことだけが気持ちなんですよ。」

「いや、自分が好きで何でだめなんですか?」慎森
「ロマンチストの何がだめなんですか?」鹿太郎
「人間関係、サービスは大事だと思います。」八作

「じゃあ、聞くけどさ。もし、あなたがもう1人いたら、その人の事どう思う?」早良
「中村さん、自分とつきあいたいと思います?」
「佐藤さん、自分とつきあいたいと思う?」美怜
「あなたは、あなたとつきあいたいと思う?」早良
「想像してみて。自分とつきあってる自分を。」早良

その頃しろくまハウジングでは、原価の削減を必死に話し合いしていた。

デザインを見直しし、2,620万円カットしようとする営業の松林に対し、設計の頼知は絶対にダメだと突っぱねる。

デザインの遊びは捨てていいと訴える松林と、こっちは命懸けでやっているんだと訴える頼知、2人の話し合いは平行線のままだった。

とわ子の大きさに気付く元夫たち

その頃とわ子の家では、女性たち3人が楽しく餃子を食べている中、慎森・鹿太郎・八作の3人は、台所の陰に座り込んでいた。

その時慎森が話し始める。
「彼女はどう思ってたんでしょう、大豆田とわ子。」
「僕たちが、さっき指摘されたようなこと、彼女から責められたことありました?」
「ないね」鹿太郎 「ないですね」八作
「こんなダメな3人なのに、彼女はそこを怒らなかった。」
「僕たちは、大豆田とわ子に甘えてたんです。このままじゃいけないと思います。」
「もっと相手と向き合うべきなんじゃないでしょうか?」
「それは、つまり…、彼女たちの思いを受け入れるってこと?」
「場合によっては。」

その後、元夫3人たちは女性たち3人と和気あいあいと話し始め、気遣いを見せだすと、女性たちも自分たちにも悪い所があったという。

好きになった理由と別れ

美怜は、鹿太郎を好きになったのは、色っぽいからだと口にする。

続けて翼が、慎森は笑顔がステキなんだと話し、エレベーターで赤ん坊に微笑みかけているのを見たと告げる。

一人、早良は「どうしよっかな~?教えよっかな~?」とはぐらかす。

その時、インターホンのチャイムが鳴り、寝てしまった旺介を幾子が迎えに来て、車に乗せて帰って行った。

その後、鹿太郎は美怜を送り、慎森は翼を送っていったため、八作は早良に「店戻って、ちょっと飲みます…? 2人ともちゃんと向き合うって言ってました。」と告げる。
「もう遅いよ。どこを好きだったか教える時は、もうその恋を片付けるって決めた時だよ。」
「せっかく自分だけが見つけた秘密だったんだから…。」

美怜は、鹿太郎に写真を撮ってもらった後に、「お疲れさまでした。」と言い残しタクシーに乗り込んで帰って行った。

翼は慎森に「あのホテルを辞めたんです。地元に帰って実家の温泉旅館を継ぐから、一番いい笑顔でいってらっしゃいって言ってください。私、無視するんで。」と頼む。

慎森が笑顔でいってらっしゃいと挨拶すると、翼はそのまま歩き出し、しばらく歩いてから「いってきます。」と挨拶を返すのだった。

一方、八作と並んで歩きながら、早良は尋ねる。
「もう1回だけ聞くけどさ、私どうだろう?私とつきあったら、絶対楽しいと思うよ。」
「彼にいいことがあったら、私、関係なくても嬉しくなるほうだし。」
「ケンカはたまにするけど、仲直りは得意だから、長く一緒にいられる。」
「絶対面白い。一緒にいたら絶対幸せ。こんな最高な恋人、どこ捜したっていないよ。」

なにも言葉に出さない八作に、早良は言葉を続ける。。
「今、逃したら、一生後悔すると思う。」
「何年かして、街ですれ違ったら、あの子、俺の事好きだったんだな、失敗したなって思う」
「できる?悔しい顔。最高に悔やんでる顔してくれなきゃ怒るよ。」
「できる。 すごく悔しいと思う。」
「あっ、そう。悔しい?」
「何であのときって思うと思う。悲しくて、つらくて、悔しくて、一生後悔すると思う」
「それは楽しみだな。その顔見るの。」

とわ子から八作への連絡

その頃しろくまハウジングでは、ようやく頼知が折れ、予算通りの金額で納めることに成功した。

すると、六坊が飛び込んできて「残念ながら、社長同士の話し合いは決裂したようだ。契約を白紙に戻すと先方から連絡があった。」と告げる。

どうやらとわ子は、会談を打ち切って退席したようだが、どこにいるかは分からないままだった。

そんな中、八作のスマホに1通のメッセージが入る。そのメッセージを見た八作は、コンビニに寄って、ホチキスとストローそして靴下を買って自転車を走らせる。

八作は何度も電話を掛けるが、相手からは「ただいま電話に出ることができません。」のメッセージが流れるだけだった。

八作が到着した先は病院だった。そこでは唄が自販機の前で立ったまま動けずにいて、八作の顔を見ると「温かいお茶をさ、買いたいんだけど。」と口にする。

八作は自販機で買ったお茶を唄に渡し、ギュっと抱きしめる。

病院の廊下を歩いていると、医師が看護師に「午前1時17分死亡確認。直接死因は心筋梗塞。」と話す声がしたが、その横を通り過ぎて進むとそこにとわ子が座っていた。

八作はコンビニで買ったホチキスとストロー、そして靴下をとわ子に渡すと、とわ子はストローをパーカーの紐にホチキスで止め、かごめのパーカーのフードから取れた紐を元通りにしてあげた。

「ここで待っててって言われたんだけどな。いいのかな?」ととわ子。
「いいのかな?もうちょっと待ってようかな?」
「1人で死んじゃったよ。1人で死なせちゃったよ。」

かごめとの別れ

数日後、実家で葬式をされたくないとかごめはとわ子に託していたが、さすがにそれは出来ず、それでも潜り込んで葬式の祭壇に口をだし、どうにかお花の担当にはしてもらえた。

葬式が終わった夜、かごめとの様々な思い出を胸に、かごめが描きあげた漫画を読んだあと、送り先を書いた封筒に入れるとわ子。

とわ子は、かごめが描いたその漫画をポストに投函し、家に帰ってお茶漬けを食べた。
《おいしかったけど、わさびを入れ過ぎたかもしれない。》

あれから1年後、あいかわらずラジオ体操で身体をねじる運動のところが、いまだみんなと合わないとわ子。

とわ子がふと横を見ると、とわ子同様、身体をねじる運動のところがみんなと合わない イケメン男性と目が合うのだった。

『大豆田とわ子と三人の元夫(まめ夫)』6話 感想

今回は本当に第1章の終了と言うにふさわしいストーリー展開だった。

前半は元夫たちは、女性3人と決着が付き、後半はまさかこんなことになっていたとはという展開。

前回ラストで門谷に車に乗せられて連れ去られたとわ子だったけど、今回を見る限りそのシーン自体にはあまり意味があるワケではなく、とわ子がいない必要があったに過ぎないようだね。

物語の前半部

さて、前半部だけどなぜか旺介がみんなをとわ子の家へ呼び出して、結局なにをするというワケでもなく寝てしまっただけだという…

そのまま「オペレッタ」で話をしても良かったんじゃないかな?って気がしないでもないけど、餃子を作っての餃子パーティーにした方が、女性陣が打ち解けやすいし、男性陣が餃子を作っている間に恋バナができるからいいんだろうね。

それで三人の元夫たちに対して翼、美怜、早良がボロカスに言うワケだけど、どの言い分を取っても一々その通りだから仕方ないか。

ただ前回も書いたけど、鹿太郎に関しては、一度は心を決めて「今度、写真 撮らせてもらっていいですか?最高傑作を更新したいんです。」と美怜に伝えるほど真剣だったのに、なぜ今回は美怜がその気になったら、突然距離を撮り始めたんだろうか?

前回の時だって、騙されていたにしても美怜が本気だと思ったから、心を決めたんじゃないのかな?

美怜が不倫してたから?それで距離を置くようになったとしたら、随分器が小さい男……あっ、器が小さい男だから、行動に矛盾はないのか!納得。

女性週刊誌の記事の件

ところで女性週刊誌の記事だけど、これまで見てきて鹿太郎のキャラクターは絶対に吹越満さんじゃないし、角田さんじゃないとこの雰囲気は出せない。

確かに吹越さんはなんでもこなせる良い役者だとは思うけど、この世界観には角田さんほど、絶対にうまく溶け込めないと思う。

仮にその記事に本当の部分があるとしても、このドラマに関わってないフジテレビか関テレの関係者が、冗談っぽく「吹越さん、どう?」みたいな感じで言ったことに対し、尾ひれをつけて記事にしたんじゃないかな?

公式ツイッターも否定してるしね。

3人の女性たちも身勝手!?

って、話はドラマに戻って、結局3人とも最後は女性たちにフラれてしまったワケだけど(八作はフッた?)、3人とも勝手に言い寄って来て、じゃあって心を入れ替えて元夫たちが向き合おうとした途端に勝手に自分たちに決着をつけて振るってあんまりじゃないかな?

まあでも、3人の元夫たちが、とわ子以外の女性と上手く行くっていうのもなんか違う気がするし、だからといってあんなフラれ方もどうかと思うんだけど…

まあでも、面白かったからいいけどね。

かごめが亡くなるなんて

でも、なんと言ってもかごめの突然の死は驚いたし、かなりショックを受けた…

ある意味、第1章ラストの物語に相応しい内容かなとも思うけど、かごめのキャラクターが好きだっただけに本当に残念だし悲しい。

早良と別れたあと、八作が受け取ったメッセージが、とわ子からのかごめが亡くなったという知らせと、とわ子がかごめと約束していたパーカーを治すためストローとホチキス買って来てという内容で、とわ子に思いを知られたから一緒に靴下も買うことができたんだろうね。

八作が何度も何度も電話をかけて、その都度留守電になっていたのは、かごめの電話にかけていたんだと思うと、八作自身信じられないという思いと信じたくないという思いでいっぱいだったんだろう。

そんなとわ子や八作の気持ちを思うと、本当に切なくなって…

門谷に連れ去られてからも見たかった

このドラマは大豆田とわ子と三人の元夫というドラマだから、前半が三人の元夫の物語で、後半がとわ子がかごめの死にどう向き合って行ったのかを描いていて、かごめがどういう経緯をたどって安置室に運ばれたかは描かれないのは仕方がないけど、アナザーストーリーなどで門谷に連れ去られてからのとわ子の物語も見てみたいな。

***

もしかしたら、かごめが漫画を書き上げたことを聞いた唄がかごめの家を訪ねた時に、かごめが倒れているのを発見したのかも。

慌てた唄はとわ子に電話して、とわ子は門谷との交渉を途中退席。救急車を呼んでその後病院へという流れだったのかも。

死因は、医師が心筋梗塞と話しているところを八作が通り過ぎるけど、そう言えば確かに前話で背中が痛いとか言ってたね。…まぁミスリードの可能性もあるけど。

さて、今回のラストで物語は1年後に飛んじゃったけど、次回のあらすじを見ると、オダギリジョーさんにとわ子がかごめのことを話すようだから、とわ子の空白の時間が語られるかも。

全話ネタバレ感想やまめ夫に関する情報はこちら。

大豆田とわ子と三人の元夫
カンテレ制作でフジテレビ系の「火曜21時枠」で放送されている4月期ドラマ。松たか子さんが主演で、3回結婚し3回離婚しているバツ3の女性・大豆田とわ子を演じる。 そんなとわ子と、松田龍平...

『大豆田とわ子と三人の元夫(まめ夫)』7話 予告・あらすじ

かごめ(市川実日子)の一件から1年、とわ子(松たか子)は自宅で一人暮らしを始めていた。高校に進学した唄(豊嶋花)が、通学しやすい旺介(岩松了)の家に引っ越したからだ。娘がいない寂しさを抱えながらも、生活を楽しもうと試行錯誤するとわ子は、ある日、公園で“謎の男”(オダギリジョー)と出会う。

そんな中、とわ子はしろくまハウジングのオーナーが外資系ファンドに会社の株を売却しようとしていることを聞かされる。もし会社が外資の傘下になって利益重視の経営に変わると、コスト削減のために人員整理が行われるかもしれない。会社としてのこだわりや職人気質の社員たちを守るためにどうすればいいか悩むとわ子を心配し、慎森(岡田将生)、鹿太郎(角田晃広)が続けざまにとわ子のマンションを訪れる。一方、八作(松田龍平)はレストランの仕事を休み、一人で旅に出ていた。

後日、唄への届け物のために外出したとわ子は“謎の男”と偶然再会する。夢中になれることや仕事についての会話で徐々に打ち解けていく2人だったが、ひょんなことから話題はかごめのことに。すると、とわ子の口から、ずっと胸に秘めていた親友への思いが止めどなくあふれていき…。

引用:https://www.ktv.jp/mameo/story/7.html

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